「たったこれだけ!?」原価率が低すぎる衝撃の商品30選!

更新日:6月16日


いつも購入しているあの商品が、実は『たったこれしか原価が掛かっていなかった...』という衝撃すぎるけど真実のお話です。

いったい人気のあの商品やいつも買っているあの商品の原価はいくらなのでしょうか?

今回は特に原価が低く、人気の商品だけをピックアップしてご紹介します!

衝撃の結果すぎるので、閲覧注意です...

さて、あなたは今日から何を信じて買いますか?

 

目次

01 焼き肉食べ放題

02 マクドナルド

03 コーラ

04 まるごとのイカ焼き

05 宅配ピザ

06 ケーキ( ショートケーキ )

07 超高級(億)マンション

08 高級ブランド品

09 ブランドの化粧品

10 歯ブラシ

11 使い捨てマスク

12 コンタクトレンズ

13 一軒家

14 シャンプー

15 回転寿司

16 コミック( 単行本 )

17 iPhone

18 ミスタードーナツ

19 ドリンクバー

20 納豆

21 お弁当

22 銀だこ

23 わたあめ

24 かき氷

25 洋服

26 おにぎり

27 牛丼

28 ハンバーガー

29 お茶

30 うどん

 

01 焼き肉食べ放題

メインとなる牛肉がだいたい原価1g=1円になるように金額設定しています。よって、1000g=1kg食べても1000円程度なので、普通の人では絶対に元は取れません!


02 マクドナルド

・コカコーラはなんと原価は0円です!!!

これは、プロモーション費用のかわりにコカ・コーラ社により無償で提供されているからです。


ちなみに、フライドポテトの原価はわずか15円程度。原料はじゃがいもなので安いのです。

 ・コーヒーは100円程度のものであれば原価は約2.5円。これはコンビニでも同程度です。



03 コーラ

・コーラの原料はわずか2〜3円程度です。容器のペットボトルは約13円。よって製造原価は約15円程度です。


・スポーツドリンクなどの原料はなんと、たった1円以下です。



04 まるごとのイカ焼き

イカの原価は10〜15円くらいです。人件費や容器や機材などを考えても150円程度で販売できます。


ただ、屋台などでは会計時の手間を省くために、商品をだいたい1コイン(500円)に設定する傾向がありますので、店側はかなり儲かっているのです。



05 宅配ピザ

販売価格2000円くらいのピザであれば、原価はわずか約300円くらいです。

そのほとんどは移送費で、ほぼ人件費となります。

お持ち帰りだと1枚無料でプラスにできる理由もここにあります。



06 ケーキ( ショートケーキ )

ケーキの原価は1カットで約20円程度です。ケーキの材料だけなら高いものはなく、果物などが高くなります。