【爆笑】記憶ごと葬り去りたいほど恥ずかしすぎる笑える話 17選

更新日:6月16日

まだ若いころ...。何も知らぬが故にやってしまった恥ずかしい経験は誰にもあることです。


みなさんにも、もう思い出したくないほどの失敗談はありますよね?

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今回は新人のころにやってしまった、記憶ごと葬り去りたいほど恥ずかしすぎる17の失敗談やエピソードを厳選してご紹介します!


01 お取引様との電話01

電話で、弊社への道に迷ったお取引先様に、近鉄を「ちかてつ」と言って道案内をしてしまったため、お客様が地下鉄に行ってしまい迷宮入りになるという大事件を発生させたことがあります...。


02 お取引様との電話02

お取引先様との電話で「お名前は何様でしょうか?」を言うつもりが、「おまえは何様でしょうか?」って言ってしまい、絶望によるフリーズが発生いたしました...。


03 商談

先方との商談で、「 15時過ぎに来てください。」と言われました。


当時のぼくは、15時過ぎであれば何時でもよいのだと思い、17時ごろに行きました...。

当然その案件は無くなりました...。


04 大事な書類

新人のころ、ある日大事なお取引先様へ書類を送付することになりました。


送付の準備をしているとき、上司から「必ず封筒には御中(おんちゅう)って書いとけよ」って言われたので「WANT YOU」って丁寧に書いて郵送しました。それが発覚した数日後からのことはもう思い出したくありません...。


05 就職試験

就職活動をしてたころ、IT企業を受けました。筆記試験があり、 「インターネットでよく見られるwwwとはいったい何か?」という問いに「 笑 」と記載してしまいました。


その結果は言うまでもありません...。


06 これが社会。

病院で、おそらく注射をされたのであろう3歳くらいの男の子が、母親に抱きかかえられ、号泣しながら「ろくなことがない!ろくなことがない!」 と連呼していた(笑)


少年よ、これが社会である。


07 就職の面接

面接官:『 大学を卒業してからは何をされていたんですか? 』

 私 :「 卒業後は5年間ほどホームステイをしておりました。 」

面接官:『 ちなみにどちらのほうに? 』

 私 :「 自宅です。

面接官:『 ...(笑) 』


08 おそらく薬剤師の息子

「 ボクのパパはヤクザなの。お薬売る仕事してるよ!」


09 コンビニ

新卒で仕事が何もうまくいかなかったころ、いつものコンビニで買い物をして


「 骨なしチキンのお客様ー! 」


って呼び出されたとき、なんだか泣きたくなった...


10 美容院

髪を切るためにいつも行っていた美容院へ。


カットを終えて、シャンプー台案内されて座った。

なぜか、ふと自分の唇を舐めると。


...。


あれ?


なんだ?


甘いぞ... 何で?


何でだ? 甘いぞ??


と思いながら無心にベロベロ舐めていると、首にタオルを巻いてくれていたスタッフの女の子の指を舐めていた。


あれから2度と行っていない...。


11 帰路

仕事帰りで自転車帰っていたら、突然向かいから歩いていたおじさんが手をあげて走ってきた。


反射的に思わずその手にハイタッチしてしまったんだけど、おそらくおじさんはタクシーを止めたかっただけだったのだろう。


もうあのおじさんに二度と会いませんように。


12 棚卸

ある月末に、棚卸のため在庫チェックをしてるとき、つい何故か「もうA3のコピー用紙が無いでござる」と言ってしまいました。


​周囲に聞こえていないことを望んだ次の瞬間...。


「なんですと!」「それはまことか!」「ならばすぐに発注するでござる!」などと同僚にツっこまれ続け、この世から消えてしまいたかったです。


13 残業

​毎日、毎日残業続きで仕事に追われ続けていたある日の深夜。


クライアントへのメールを書いた。


「 田中様。山内です。先日ご依頼していた件ですが... 」