日本で最もカロリーの高い食べ物は?超高カロリーメニュー20選!

最終更新: 10月7日


人間の1日に必要なカロリーは、成人男性で2,000kcal女性で1,800kcalと言われています。

また、職業など1日の活動量によっても必要なカロリー量は違いますが、これを超えた摂取カロリーが太る要因になるのです!

でも、普段よく食べているものがどれだけカロリーがあるかは中々わからないものですよね。

今回は日本でよく食べられているものの中で、最もカロリーの高い食べ物やメニュー20個をご紹介します!

ただし、これを見てしまうと今後食べるのが怖くなってしまうかもしれないので覚悟してくださいね。



20位:食パン(6枚切)1枚

160kcal

主に材料の小麦粉バターが高カロリーの要因です。



19位:白米(お茶碗一杯分)

240kcal

米自体が高カロリーの要因です。



18位:フライドポテト

250kcal

主に材料のじゃがいもが高カロリーの要因です。



17位:パンケーキ

260kcal

主に材料の薄力粉砂糖生クリームが高カロリーの要因です。 また、パンケーキは枚数やトッピングやソースなどによっていくらでもカロリーを高くすることが出来るという恐ろしいスイーツなのです。



16位:ホットドッグ

289kcal

主に材料のパン(薄力粉、バター)が高カロリーの要因です。



15位:唐揚げ

290kcal

油で揚げてあるので、が高カロリーの要因です。



14位:チーズバーガー

300kcal

主に材料のバンズ(薄力粉、バター)とチーズが高カロリーの要因です。 少しでもカロリーを減らしたい人は、ハンバーガーにしましょう。



13位:ショートケーキ

340kcal

主に材料の薄力粉、砂糖、生クリームが高カロリーの要因です。



12位:ドーナツ

375kcal

主に材料の強力粉薄力粉砂糖が高カロリーの要因です。 さらに、で揚げていたり、トッピングによってカロリーが高くなります。



11位:ラーメン

440kcal

麺、スープ、具材、ほぼ全てが高カロリーの要因です。



10位:クレープ

570kcal

主に材料の薄力粉砂糖生クリームが高カロリーの要因です。 また、トッピングソースなどによっていくらでもカロリーを高くすることが出来ます。 トッピングの中でも、チョコレートソースアイスクリームなどは、よりカロリーが高くなるので注意が必要です。



09位:オムライス

590kcal

主に材料のチキンライスに使用されるバターが高カロリーの要因です。



08位:ピザ

600kcal

主に材料のパン生地(小麦粉)たっぷりのチーズが高カロリーの要因です。 もちろんチーズや具材を増やせば増やすほどカロリーが高くなります。


07位:ピスタチオ

610kcal

ナッツは全般的にカロリーが高いです。また、小さいのでどんどん食べてしまうことで、さらに摂取カロリーが高くなっていくので注意が必要です。



06位:ステーキ(肉200g+一般的な付け合せ)

650kcal

主に材料の肉自体にが多いので高カロリーです。また、ソースやバターで焼いた付け合わせなどもカロリーが多いです。脂の少ない赤身がオススメですよ!



05位:牛丼

695kcal

以外に感じる人も多いと思いますが、具材よりもタレに多くの砂糖などが使用されているために高カロリーなのです。



04位:カルボナーラスパゲッティ

800kcal

主に材料のパスタ(小麦粉)、生クリーム、バター、粉チーズが高カロリーの要因です。



03位:カレーライス

900kcal

カレーは、市販のルーに使用されている材料が高カロリーの要因です。 小麦粉、油、バターなどが多く使用されているので、気になる人はカレースパイスから作るといいかもしれません。



02位:カツ丼

1000kcal

主にカツが揚げ物なので高カロリーの要因です。 やはり、揚げ物と炭水化物の組合わせは高カロリーですね。



01位:カツカレー

1100kcal

ごはん(炭水化物)+カレー+カツ(揚げ物)という最強のカロリーの組み合わせです。 また、ご飯やカレーの量、カツの大きさによって簡単に1500kcalにもなります!



まとめ

いかがだったでしょうか。

なんと、カロリーの高い上位のメニューには、我々日本人が愛するが使われているメニューばかりが入っていましたね! ジャンクフードと呼ばれるピザやハンバーガーよりも、実はカツカレーの方が遥かにカロリーが高いのです...。

実は日本食は太りやすいのです!

これでもうジャンクフードをバカにすることは出来ませんね。 ただし、アメリカを始め、海外ではその1つの大きさやボリュームが違います!


また、食べる量もはるかに多いのです! よって、同サイズではカロリーが低いですが、総摂取量(総カロリー)が違うので太っていくのです。 また、いくら食べても太らない人がいますが、そういった太らない人の体質には↓以下の特徴があるそうです! ・血糖値が全然上がらない。 ・腸内のビフィズス菌が普通の人よりも数倍多い。 ・胃の中ではあまり消化されず、そのまま腸に送られて排出される。 ・褐色脂肪細胞が活発で、睡眠中もエネルギーを消費し続けるので脂肪が蓄積されない。 つまり、普通の人にはないものを持っているそうです。 よって、普通の人は食べれば食べるほど太るので注意しましょう! でも、カロリーが高い要因さえわかれば、摂取カロリーを調整することも可能ですよね。 ​うまくカロリーの高い食材やトッピングを減らして、美味しい食事を楽しんでください!



新着記事

カテゴリー

人気のコンテンツ

10801
乳酸菌は1日にどのくらい摂取すればいいの?衝撃すぎる真実とは!
01
モッピーで月8万達成!稼いだ方法や貯めるコツを完全解説!
10403
最高のグランピングを楽しむためのオススメの必須アイテムとは?
10201
希少な極上肉「熊野牛」が通販で買える!日本でただ1つのお店とは?
04512
友だちの友達の友達のポイントまで入る!話題の「ポイぷる」とは!
10301
お米を食べてダイエットが出来る!糖質・カロリーを50%カット!
01
定期的にマスクが自宅に届く!低価格で便利なサブスクサービス!
09902
プロテインは太る!ダイエットや健康に最も効率的な飲み方とは?
m o r e

RARE CHRONICLE

follow us

  • Instagram
  • Twitter
  • Facebook

© 2020  RARE CHRONICLE